枝垂れ梅満開です
樹齢100年以上
弘願寺にあったものを、一度戦前にあった西畑小学校に移し廃校に伴い戻ってきたという話を聞いています。
この梅は自然に幹が結ばれており、縁結びの梅と言われています
まだまだ寒いですがなんとなく陽気が感じられます。
今年の梅は元旦から咲きました
菩提樹はここまで復活しました。一昨年12月の大雪で根元以外枯れましたがやっとここまで育ち直りました。
松がなくなり一回り周り大きく見えます。
昨年末は県外も含め至る所のお寺の松が枯れたそうです。
工事も進んでいます。
コンクリートで大きく固めています
ここにセメントが流されます。
元旦10時から修正会が行われました。
今年も腕輪念珠のお年玉がもらえます。
修正会後、本山参りしました。多くのお参りがありました。
今年は大谷派、佛光寺派の浄土真宗もお参りいたしました。
それぞれ教義はさほどかわりませんが、お経の読み方や建物、作法などが違います。
本願寺は本堂内で写真が撮れますが、大谷派は厳禁です。
大谷派はお袈裟、畳の置き方、仏具など全て細かいところまで違いがあります。
かなり上から削っています。
ゆんぼうも見えなくなるまで削れました
瓦礫の重さで少々鉄骨が曲がっています
9月から元気がない松
11月とうとう、枯れて除去工事です。
足場から門をみる
大屋根
完全に枯れています。倒れては大変です。
松がなくなると大屋根の迫力が増しました
松は中身に水が溜まっていたそうです。
雰囲気が変わりました
今年の菩提樹は昨年の大寒波で幹以外は枯れたので大きくはなりませんでした。
松は完全に枯れました。11月末に撤去します
飛散防止テントもつきました
親鸞聖人御誕生850年 立教開宗800年記念奉讃法要
令和5年11月6、7日
講師は福岡 田村浩州師です。
献花
多くのお参りがありました
朝座
7日朝から婦人会役員は御斎の準備行っていただきました
御斎は精進、おぶつじ です
いただきます
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